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最後の花火に今年もなったなぁ

by いぶし銀。

夏の終わりといえば名曲が多いけれど

夏の終わりといえば名曲が多いことで有名ですよね。昨日記事にした井上陽水「少年時代」もそうですし、森山直太朗「夏の終わり」なんてそのまんまのタイトルですし。Base Ball Bear「祭りのあと」とかも夏の出来事の終わりを描いていますしね。

でも、僕にとっての夏の終わりの曲は、いつになってもこの曲ということになるんだろうな。若くして夭折した天才・志村正彦はまさに天才だったのだ、ということを否が応でも痛感させられる一曲。

とにかく、黙って見てみて。聞いてみて。

ーフジファブリック「若者のすべて」



いぶし銀。
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